バイシクル エコロジー ジャパン


by bicology-jp
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おはようございます。
秋晴れの中行われた今年最後のBike to Work AKITA2012
無事終了いたしました。

今年は秋田市役所前という新しい環境で6月から10月まで
中止することなく開催できました!!

ご協力頂きました秋田市役所の皆さん。
早朝から本当にありがとうございました。

来年もお会いしましょう!!

いってらっしゃーーい!!!
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by bicology-jp | 2012-10-26 09:36 | B.E.J.秋田 | Comments(0)
ランニングバイククラス・12インチクラス・16インチクラスの各エントリー状況です。(2012/10/24現在)
表記年令は2012/1/1時点となっています。
※不備がございましたら修正しますのでご一報お願い致します。

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by bicology-jp | 2012-10-24 17:21 | Cycle Speedway Japan | Comments(0)
おはようございます。
高松と同じく今週の金曜日26日は秋田でも今年最後の
BIKE TO WORK AKITAを開催します!!
場所 秋田市役所前
時間 7:30〜8:30

肌寒くなって来ましたら日が出たら自転車日和!!
宜しくお願いします!

そうして次の日27日は秋田市CO2削減行動普及促進コンソーシアムさん
主催で秋田市のサイクリングガイドマップ作成ワークショップも開催します!!
秋田市に今までに無かったサイクルガイドマップを皆さんと共に作成できる
良い機会なので是非ご参加ください!!
申し込み先はコチラをご覧ください。
Facebookのイベントページからも応募できます!

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by bicology-jp | 2012-10-23 12:03 | B.E.J.秋田 | Comments(0)
今年も4月より毎月1回、来月11月まで開催します。
丸亀町商店街南入口"GREEN"前、AM7:30~AM9:00です。
個人さまでも法人さまでも協賛して頂ける方、是非お願いします!
宣伝を兼ねての自社の商品や、個人さまが趣味で作っているようなもの
何でも大歓迎!ご協力お願いします!
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by bicology-jp | 2012-10-21 23:53 | B.E.J.高松 | Comments(0)

Cycle Speedway Milky Class

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Cycle Speedwayの開催が決定しました。
しかも「Milky Class」という子供大会です。

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名称:Cycle Speedway Milky Class
会場:アークヒルズ カラヤン広場 東京都港区赤坂1-12-32
日時:2012年11月11日(日)9:00-15:00/雨天開催(屋根があります)
内容:
・サイクスピードウェイ 2歳~6歳くらいの子供大会
・子供自転車教室
・試乗会
・出展メーカー、ショップによる物販など

■エントリーフォーム
ランニングバイク部門:こちらから
12インチ部門:こちらから
16インチ部門:こちらから
それぞれお願いします。
なお、12インチ部門、16インチ部門に出場してみたい方で自転車をお持ちでない場合は、レース用貸出自転車(無料)の用意がありますのでこの機会に是非。

【エントリークラス】
■ランニングバイククラス チーム戦 160名
クラスが変更になりました。(2012年10月19日改正)
2クラスにわけます。
・アンダー13
 選手4人の合計年令が13才以下(1~4才の選手)
・アンダー16 
 選手4人の合計年令が16才以下(2~5才の選手)
アンダー16よりも大きなチームは、自転車16インチクラスにステップアップしてみてください。

■12インチ自転車クラス 個人戦 20名
■16インチ自転車クラス 個人戦 20名

【エントリーフィー】
■2,000円(1クラス)
■3,000円(2クラス:ランニングバイク&12インチなど)
■4,000円(3クラス)

【競技内容】
■ランニングバイクの部
1チーム4人編成(第1ヒート2人、第2ヒート2名)で各ヒートを2チーム4名で競います。
第1ヒート、第2ヒートの合計ポイントの多いチームが勝ちとなるトーナメント形式で、1位4ポイント、2位3ポイント、3位2ポイント、4位1ポイントとなります。
例)
・第1ヒート 
1位 チーム巨人 ゼッケン1選手 4ポイント
2位 チーム阪神 ゼッケン2選手 3ポイント
3位 チーム巨人 ゼッケン2選手 2ポイント
4位 チーム阪神 ゼッケン1選手 1ポイント
・第2ヒート
1位 チーム阪神 ゼッケン3選手 4ポイント
2位 チーム阪神 ゼッケン4選手 3ポイント
3位 チーム巨人 ゼッケン3選手 2ポイント
4位 チーム巨人 ゼッケン4選手 1ポイント
「ポイント計算」
第1ヒート チーム巨人 6ポイント/ チーム阪神 4ポイント
第2ヒート チーム巨人 3ポイント/ チーム阪神 7ポイント
合計    チーム巨人 9ポイント/ チーム阪神 11ポイント
でチーム阪神が勝ち残ります。
同ポイントになった場合は各チームの第4選手の順位が速い方が勝ちとします。

■12、16インチ自転車の部
1ヒート4人の個人競技で上位2名が勝ち残るトーナメント形式になります。

■コースは1周64Mで調整しています。

■周回数は2周、3周で調整中です。

※随時UPしていきます。
また、2013年定期開催に向けた準備も行っていますのでご期待ください。

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★注意事項 その1
当日はアークヒルズの館内点検の為に休館日となりますので、ほとんどの施設は営業休止となります。
バビーズアークヒルズカフェは営業の予定です。

・館内のトイレが使用できるのは11時からとなるそうなので現在対策を検討中です。

★注意事項 その2
オーバルコースをぐるぐる回ってのレースとなりますので、お子様の安全の為にも長袖、長ズボンで肌を露出させない服装でグローブは必ず着用させてください。
肘と膝のサポーター着用を強く推奨します。

★注意事項 その3
大会当日は隣接するサントリーホールにてヨーヨー・マのコンサートが開催されます。
推定2000人近い来園者が予想されますので、来場者の方との接触事故にくれぐれも注意してください。
レースエリア以外の制限速度を5キロに規制させていただきます。

★注意事項 その4
会場には屋根がついていますので雨天決行となります。
なおのぼりやテントの設営はNGですが、ガーデンチェア&ガーデンテーブルセットを用意しますのでご自由にお使い願います。

★今大会は40年のCycle Speedway という競技の歴史の中でもおそらく初めての試みとなることでしょう。
今大会のチャンピオンは初代世界チャンピオンになりますので、もしもイギリスやオーストラリアから取材要請が入った場合にはぜひご対応いただけますようお願い申し上げます。

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★駐車場情報
・アーク森ビル(B2F自走式:収容台数120台)
24時間営業
駐車料金:15分/200円(7:00~23:00) 60分/200円(23:00~7:00)
昼間最大料金:3,000円(7:00~23:00)
夜間最大料金:1,000円(23:00~7:00)

・ANAインターコンチネンタルホテル東京(収容台数500台)
24時間営業
駐車料金:30分/400円

・MTG六本木1丁目駐車場(収容台数79台)
24時間営業
駐車料金:10分/100円
昼間最大料金:2,500円(月~土曜・祝日)、1,000円(日曜) ※入庫より24時間以内
夜間最大料金:500円(18:00~翌日8:00まで)


※ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
メール infoアットbejapan.org アットを@に変換ください。

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by bicology-jp | 2012-10-20 11:39 | Cycle Speedway Japan | Comments(0)
追記:エントリー状況は10/24に更新しました。最新版はこちら

2012/10/20 9時現在のランニングバイククラスのエントリー状況です。
チームエントリー扱いながら
個人受付の完了していない方は「?」で表記してあります。
おかげさまで満員御礼!160名になりました。
なお表記の年令は2012/1/1時点でのものになりますのでご了承願います。

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TEAM La Luceブログより
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by bicology-jp | 2012-10-20 11:38 | Cycle Speedway Japan | Comments(2)

松本カーフリーデー

富山B2Wのあとに松本に寄りました。
カーフリーデーを大々的に展開しているという松本市。
駅をでれるとすぐに大きなバナー
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カーフリーエリアに向かうと、
道路の中央を自転車が通行します。
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公共交通は通過。
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安心な道路で子供は落書き。
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車道にオープンテラス。
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道路で落語とは粋です。
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松本の方々はカーフリーデーを楽しんでいる印象を受けました。
道路という空間の使い方の多様性を体感してきました。

詳細はカーフリーデージャパンの報告より。

<松本カーフリーデーは、一昨年前から、松本城前の大名町通りを追加し、数本の商店街を交通止めにする広範囲なカーフリーエリアを創出しています。

今年も、9/22に、同様のカーフリーデーが実施されましたが、今年は新たに社会実験が同時開催されました。

この社会実験は、松本市の「次世代交通政策」の一環で、まちなかにおける人優先の道路空間とはどのようなものか、広く市民のみなさんに体験してもらうために実施されました。

内容としては、メインストリートである大名町通りが、バス・自転車・緊急車両以外、通行止めとなり、その中で、歩行者空間の拡大、バス・自転車通行レーン、自転車レーン、路上駐輪場、オープンカフェなどが実施されました。また、観光客の多い中町通り(商店街)では、狭さくや一時停止など、自動車がスピードを出しにくい仕掛けが行なわれ、自動車のスピード測定やアンケート調査が実施されました。

大名町通りでは、午前中は、市民の皆さんが普段とは違うこの状況に慣れていない印象でしたが、午後には、車道に人々が溢れ出し、ゆったりと歩いたり、滞在している姿を目にするようになりました。また、中町通りでは、自動車のスピードが抑制されたみちとはどういうものか、その効果や市民の意識を見るよい機会となりました。

松本市では、先に紹介した次世代交通政策において、自動車の利用を減らし、歩行者優先とすることで、健康や環境によい賑わいのあるまちづくりを目指しています。今回のカーフリーデーが、今後の市の施策に反映されることを期待しています。

なお、このようなカーフリーデーは、本来のカーフリーデーに近く、ヨーロッパでは、市民と行政のプラットフォームとして活用されています。

人や環境にやさしい交通まちづくりを実施していく上で、市民と行政の協働は必須です。つまり、市民側にとっては、広く知ってもらうこと、関心をもってもらうこと、そして、参画してもらうこと、行政側にとっては、市民の反応を直接見聞きし、さらには、議論をすることで、政策にフィードバックすることが大変重要となってきます。

カーフリーデージャパンでは、今後、人や環境にやさしい交通政策への展開とつながっていく、このようなカーフリーデーが各地で展開されていくことを期待しています。>


BEJ杉浦
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by bicology-jp | 2012-10-09 21:32 | Bike to Work | Comments(0)